2021年7月30日金曜日

日日笑好日 ☆☆  一日一個の幸せ発見ブログ ☆☆7月30日(金)の発見:コロナ感染者数急増

 連日、コロナ感染者急増のニュースが流れている。東京はもうすぐ5千人に到達するのではないかという勢いだし、それを追いかけるように神奈川は連日千人越え、全国規模では1万人を超えている。

この数字は、東京に出された4回の緊急事態宣言の中でも、ダントツに多い数字である。内訳的には、ワクチン接種が済んだ高齢者は減り、まだワクチン接種が進んでいない若者の感染者が圧倒的だ。

テレビのインタビューで答えていた若者の意見はこうだ。「政府からの声が全く届いていない」、「オリンピックもやっているし、緊張感がない」。

そりゃそうだ。緊急事態宣言とまん防の違いもよくわからないし、何が変わるの?って感じ。会社だって、緊急事態宣言が出たからといって、在宅勤務になるかというとそうではない。もちろん、会社、職種によって違うけれど・・・。去年はさすがに通勤時間帯の電車はガラガラだったけれど、今は緊急事態宣言中なのに、結構電車混んでるし・・。街には人がいっぱいいて、人流は抑えられていない。みんな生活があるから、働かないといけない。なかなか政府の救済も進まないし。ワクチン供給もなかなか進まないし。元気な若者は、家にじっとなんてしていられないよね。

感染対策を講じているなら、外に出ても良いのではないかと思ってしまうよね。だって、オリンピックやってるし、バッハ会長の歓迎会もやってたし、選挙前の資金集めパーティーだってやってたじゃん。

今の若者は、政府のこういった矛盾をすぐに見破っちゃうんだよね。それで賢いから、反対運動や抗議のデモをやるのではなく、ダブルスタンダードの隙をついてくる。政府の一貫した、筋の通ったポリシーがないから、やっぱり国民には届かないよね。

YouTubeとかで海外の人たちが、マスクしながらも普通の生活に戻り始めているのを見ると、羨ましくてしょうがない。アメリカは、またマスク着用義務化になるみたいだけど・・・。イギリスとかフランスとかは、自己責任で自分の行動を決めてくれ、みたいな感じになっているようで(もし、違っていたらごめんなさい。)、それはそれでいいのか、とも思うけれど。

何が正解かは、今はわからない。きっと何十年後かに評価が下るのだろう。

他の国と比べてもしょうがない。医療関係者がアラート出すのももっともだし、感染者が増えるってことは、犠牲になる方も増えるということであって、気をつけねばならないのは事実。自分の身は自分で守らねば。

とりあえず、今、できることといったら、なるべく早くワクチン接種を打てるように政府に頑張ってもらい、我らは手洗い消毒、マスク着用、密回避で、不要不急の外出を避けることくらい。冷房の効いた涼しい部屋で、オリンピックでも見ながら過ごすのが、この夏は最高にクールなのかもしれないね。

2021年7月29日木曜日

日日笑好日 ☆☆  一日一個の幸せ発見ブログ ☆☆7月29日(木)の発見:女子選手のユニホーム

 オリンピックが始まり、日本はメダルラッシュ!すごいね〜

日本の選手だけでなく、この暑い中で、コロナで行動制限の規制が敷かれている中で、集中力を失わずに一生懸命競技に取り組む姿勢に感動してしまう。

 最近、女子選手のユニホームについて、興味深いニュースがあった。

ノルウェーのビーチハンドボールの女子選手たちが、大会規定で決められているビキニパンツ(側面は最大10cmまで)の着用拒否で、1500ユーロ(約19万円)の罰金を受けたというものだ。ハンドボールといったら、シュートを決めるのに片足を高く上げながらジャンプして、ボールを投げるスポーツだ。ビキニパンツなんて履いていたら、気になって思い切りプレーができないだろうことは容易に想像できる。私が選手だったら、恥ずかしくてシュートなんて打てないよね。

ビーチバレーの選手もそうだ。ビーチバレーの女子もピチピチのビキニがユニホーム。ジャンプするたびに、レシーブするたび、胸は揺れるし、ビキニパンツもズレそうだし、砂に飛び込んでレシーブなんてできないよね。そういえば、ビーチバレーの会場とかには、女子選手のポロリハプニングを期待したカメラマンがたくさんいると聞いたことがある。

ビキニパンツがユニホームだったら、試合の練習以外に、色々なお手入れも必要になってきて、そんなことしていたら、試合への集中力がなくなりそうだわ。

今回の東京オリンピックでも、足を露出しているレオタードが主流の女子体操選手だが、ドイツの選手が、初めてオリンピックで足がすっぽり隠れるボディースーツタイプのユニホームを着用して話題になっていたっけ。

戦うスポーツ選手を、性的対象にしては絶対にならない。彼らにプレー以外の余計な心配をしてほしくない。プレーに集中できるような環境にしてあげたいよね。アメリカの歌手ピンクもノルウェーの選手への応援ツイートをしていたけれど、今回のことがきっかけで、スポーツもどんどんいい方向に変わっていって欲しいと願うよ。

ところで、ビーチハンドボールのビキニパンツ、側面最大10cmって、一体誰が決めたんだろう、と息子に言ったら、「酔っ払ったおじさんじゃね」と返答がきた。本当のところはわからないけれど、どこの国も酔っ払いおじさんはロクなもんじゃない。

 

2021年7月28日水曜日

日日笑好日 ☆☆  一日一個の幸せ発見ブログ ☆☆7月28日(水)の発見:映画「ワンダー」ジュリアン

 今日はジュリアについて。

 ジュリアンはいじめっ子。親は金持ちで、たぶん親からなんでも与えられているけれど、親の期待に応えられるほど優秀ではない自分にコンプレックスを持っている。だから、自分より下だと思った人には、強気に出てマウントを取り始める。

 オギーがだんだんみんなと仲良くなって楽しそうにしているの見て、彼も本当は仲間に入りたいのに、プライドが邪魔して入れない。その反動で、彼に悪口やからかうような絵を書いて渡したり、オギーだけを消した加工したクラス写真を廊下に張り出して、みんなに自慢して見せたりしてしまう。でも、この頃には、みんな(実はジュリアンも)オギーがとってもいい奴だってわかって、仲間になりたいと思っていたのである。

 写真を先生に見つかり、ジュリアン、ジュリアンの両親は校長室に呼ばれる。ジュリアンはわかっている。自分が悪いことをしたと。でも、彼の母親は寄付をいっぱいしているのに、罰を与える学校に納得がいかないばかりか、写真を加工したのは自分だと開き直るのだ。注目を浴びるオギーに対する嫉妬心からの行為であった。ジュリアンの両親は、彼を反省させるどころか、転校させてしまう。そんな親に逆らえないジュリアンだけど、自分がしたことを後悔していたジュリアンは、校長先生にこっそり謝るのである。

ジュリアンは、両親によって、大人になるチャンスを奪われた。もし、学校からの罰を素直に受け入れ、反省したら、多分オギーと友達になるチャンスがあっただろう。そのチャンスを彼の両親は奪ってしまった。ジュリアンが校長先生に謝ったのに救われたけれど、彼の両親のような人がいることに、これも現実なのだろうなと思ってしまった。

わからないから怖い。知らないものに対しては、どうしていいのかわからないから、恐怖しかない。これはたぶん人間が生き抜くために組み込まれた防衛本能だと思う。だから、安全だとわからないうちは、怖いと思ってしまうのはしょうがない。でも、人間は学ぶ生き物で、わからないものを知ろうとする能力、好奇心を持ち合わせているのである。

好奇心をもっと鍛えよう!世の中、知らないこと、わからないことなんて、山ほどあるんだから。ちょっとだけ、立ち止まって、目を開いて、耳を澄ませてみよう。そうすれば、きっともっと楽しい毎日があるはず!知らないことを知るって、とっても楽しいことだもん。

今の世の中、何でもかんでも競争で、空を見上げる余裕さえもないほど忙しい日々を過ごしているけれど。そろそろ、立ち止まって周りを見る、心の中を覗いてみる時機ではないか、とこの映画を見て思ったのである。



2021年7月27日火曜日

日日笑好日 ☆☆  一日一個の幸せ発見ブログ ☆☆7月27日(火)の発見:映画「ワンダー」ヴィア

 今日はオギーの姉ヴィアの話。

4歳の誕生日に弟が欲しいと言ったら、生まれた念願の弟。

顔がどんなであろうが、可愛くて仕方がない。念願の弟だし、家族だし、もちろん愛してる。

 でも、それと同時に寂しさを感じずにはいられない。下に兄弟ができれば、ただでさえ親はまだ何もできない小さい赤ちゃんにかかりきりになる。ましてや、オギーは生まれてから何十回と手術が必要な手のかかる子だ。自然と家族はオギーのいる病院にいる時間が長くなる。だから、ヴィアは宿題も病院でやるし、オギーの世話で大変な両親にわがまま言うこともしなかった。ママに世界で一番手のかからない子と褒められた。事情がよくわかっているから、早く大人にならなければいけなかったヴィア。ママに話したいこといっぱいあっても、オギーが呼べばすぐにママは行ってしまう。そんな時も我慢する、ヴィアは本当にいいお姉ちゃん。最初にボーイフレンドに弟のことを話せずにいて、後めたさを感じたりしながらも、オギーが学校で友達ができずに家に引きこもっていた時には、オギーを連れ出してあげる。オギーのことは愛しているけれど、でも、ヴィアは現実もきちんと理解していて、オギーを恐れて離れていく人がいるのもわかっているし、オギーにかかりきの両親に対して寂しい気持ちも隠せない。

 そんなヴィアの気持ちを唯一理解してくれたおばあちゃんも、もういない。親友ともギクシャクしてしまい、寂しい気持ちを吐き出せずにいたけれど、素敵なボーイフレンドができた。よかった、よかった。

 このボーイフレンドについては、私は外見で判断していた自分に気づきとっても情けなくなった。ヴィアはオギーが見た目で差別されているのを見てきているので、外見ではなく、自然と人の心を見る目が養われたのだろう。まだ人種差別が残るアメリカで、黒人のボーイフレンドに最初から全く抵抗がなかったのも、そんな差別の心を持たないヴィアだからだろう。ヴィアだけでなくて、ヴィアの家族全員が、人種って何?て言うくらい、全く気にしていないので、人種問題を絡めていると思ってしまった私自身が、正直恥ずかしくなってしまったのだ。

 人種差別はよくないと口では言っているけれど、この映画を見て、やっぱり心のどこかで気にしている自分がいた。情けない。私はこの映画を見て、ヴィアにすごく心を洗われました。

明日は、いじめっ子のジュリアンについて書きます。

2021年7月26日月曜日

日日笑好日 ☆☆  一日一個の幸せ発見ブログ ☆☆7月26日(月)の発見:映画「ワンダー」ジャック

 なんでもっと早く見なかったんだろう。映画「ワンダー」。

 ストーリーはというと、生まれ持った障害のため、生まれてから何十回と手術をしたせいで、顔が変形というか傷だらけとなってしまったオギー。そのコンプレックスのため、オギーは人前に出る時はフルフェイスのヘルメットを被っている。ホームスクールで勉強していたオギーだが、5年生になった時、両親は学校へ行かせる決断をする。初めて学校という社会に飛び込むオギーと、オギーーの挑戦を見守る家族。そして、初めて見るオギーに興味と不安と好奇心と恐怖で接する同級生たちと、彼らを見守る先生たち。決して、全員が受け入れるわけではないけれど、オギーを中心に愛がどんどん広がっていく、そんなストーリーの映画だ。

 ここでは主役のオギーではなく、オギーの初めての友達ジャックとオギーの姉ヴィア、いじめっ子のジュリアンについて語っていこうと思う。

 まずはジャック。奨学金ももらって、校長先生からも信頼される存在。たぶん最初は同情心も少なからずあったと思う。でも、オギーと一緒にいることで、オギーの外見よりも、彼の優しさやユーモアで心からオギーが好きになっていったのだと思う。ある日、調子に乗っていじめっ子ジュリアンと一緒にオギーの悪口を言ってしまった。心を閉ざしたオギーになかなか謝れなくて後悔していた時、またジュリアンが悪口言っているのを聞いて、ジュリアンを殴ってしまうジャック。校長先生に理由を聞かれても、殴ったことは反省するし罰も受ける、けど、理由だけは言わないと言い張っジャック。

 ジュリアンを殴ったのは、もちろん正義の気持ちもあっただろう。でも、それよりも、ジュリアンに自分を投影させて、悪口を言った自分を殴りたかったという気持ちもあったのではないだろうか。だから、絶対に殴った理由は言うまいと決心したのだろう。でも、さすが校長先生。すべてお見通しでしたね。ここですごいなと思ったのは、校長先生はあえてそれ以上ジャックを問い詰めることをしなかったんだよね。手紙で何があっても暴力はいけないよと諭すだけだった。信頼してくれるからこそ、しつこく問い詰めない校長先生。こんな校長先生だったら、信頼できるよね。

 オギーと仲直りしたいジャックは、勇気を出して理科のプロジェクトのパートナーにオギーを指名する。これをきっかけに、2人はまた親友になるのだけれど、仲直りの仕方が今どきの子供らしくて、びっくりした。なんと、オンラインゲームで仲直り。ゲームのチャット?で無事に謝ることができ、親友になった2人。顔を合わせてだと素直になれないけれど、ゲームだと素直に自分の心を打ち明けることができるんだね。ラインで告ったりするとか聞いたことがあるけれど、本心を打ち明けるのって、勇気がいるもんね。Face to faceがいい時もあるけれど、ツールを使うのも、素直になれていいね。今度何かあったら私もラインを活用しよう。

  ジャックがすごく素直で可愛くて、子どもらしい子。ジャックを見ていたら応援したくなっちゃった。

 続きはまた明日。明日は、オギーの姉ヴィアについて語ります!

 

 

 

 

 

 

2021年7月25日日曜日

日日笑好日 ☆☆  一日一個の幸せ発見ブログ ☆☆7月25日(日)の発見:メダル続々🏅

すごい!すごい!すごい!選手のみなさん、すごい!

ギンギンに冷房が効いた部屋で、ダラダラしながらテレビ見ている自分が本当に情けなくなるけれど、気持ちだけはアスリートの皆さんと一緒です!(暑さをものともせず、いつも通りの集中力で戦っている選手の方と同じなんて、申し訳ないです・・・・)

 今回からオリンピック種目になったスケボーをさっき見ていたのだけれど、結構面白いね。ルールはよくわからないし、どの滑りが素晴らしいのかもよくわからないけれど、階段の手すりみたいなところをスケボーで滑っていた!この種目で日本の堀米選手が金メダル獲得!22歳のとっても若い選手。その辺の公園でスケボー持っていそうな普通の男の子っていう感じの子だけれど、滑り出すとものすごい集中でスイスイと手すりを滑っていく。技が成功したら素直に喜び、失敗してもすぐに切り替えて果敢に次も攻めていく。きちんと練習しているから、自信持って挑めるんだろうな。

 競技中に着ていたTシャツとかすでに売り切れ寸前らしい。かっこいいもんね。私も欲しいもん。スケボー選手とかでよく見かけるオラオラ系の人ではなく、爽やかなジャニーズ系だから、女の子のファンが一気に増えそうだね。

若い選手が活躍する一方で、ベテランと呼ばれる体操の内村選手や水泳の瀬戸選手などが予選落ちで早々に敗退。世代交代が起きているのか、ベテラン故に油断したか・・・・。

 それにしても、オリンピックを見ているといつも思う。やっぱりスポーツっていいね。スポーツじゃなくてもいいんだけれど、何かに一生懸命打ち込んでいる人を見ると、自然と応援したくなるよね。私も頑張ろうって、励まされるし。

国別対抗みたいになっているので、とりあえず日本選手に注目しているけれど、出場する選手みんな 悔いをのこさないように頑張ってほしいです。

室内の競技はいいけれど、室外で行う競技は試合開始時間を考えてもいいのではないかしらね。テニスの選手からリクエストが出ていたけれど、暑すぎだよ。暑いだけでなく湿気もすごいから、倒れちゃうよ。ナイターでできるのならば、夕方からのちょっと涼しくなってからにしてあげたい。それこそアメリカでは生中継で試合が見れるじゃん!

 さあ、選手の皆さん。明日も頑張ってね!心の中で応援しています!

2021年7月24日土曜日

日日笑好日 ☆☆  一日一個の幸せ発見ブログ ☆☆7月24日(土)の発見:オリンピック開会式

 昨日、無事に東京オリンピック2020開会式が行われた。当初のテーマの一つ「復興」だけでなく、医療従事者への感謝、コロナ犠牲者、平和の祭典にもかかわらず1972年のミュンヘン五輪で発生したテロの犠牲となったイスラエル選手たちへの哀悼など、さまざまな意味を持たせた開会式となった。色々意味を持たせすぎて、ちょっとわかりづらくなってしまった気はするが・・・。

他にも、江戸時代の火消しの格好をしたパフォーマーの方たちが登場し、五輪シンボルのレガシー紹介など、色々あったけれど、テレビでの解説を聞かなければよく理解できないようなパフォーマンスが多かった。無観客ということで、そういう演出になったのかもしれないけれど、他の国の人たちにはこの解説ってあったのだろうか。解説なしでは、ちょっと理解しづらいかも。それに、二カ国語放送になっていなかったので、日本にいる外国人には難しかったのではないだろうか。開会式直前まで続いたゴタゴタで、字幕や二か国語放送対応が間に合わなかったのかもしれないが、世界規模の祭典なので、ちょっと気になってしまった。

天皇陛下が開会宣言の中から「祝い」という言葉を避けたのに合わせるように、派手な演出は控えられていたので、それは良かったのではないかと思う。いっそのこと選手宣誓と選手入場だけでも良かったのではないかと思ってしまった。

1番印象に残ってすごいなと感心したのは、ドローンで作った地球。あれはすごい!本当に夜空にもう一つの地球が浮かび上がったみたいで、圧巻だった。

あとMISIAの「君が代」も良かった〜。実力ある歌手が選ばれて良かったよー。

バッハ会長の挨拶は、ところどころに日本語を入れるなど日本への気遣いは見られたけれど、とにかく長い。挨拶は短いに越したことはないというけれど、まさにそう。長いバッハ会長の後だったので、短い天皇陛下の開会宣言がとても印象に残ることになったと感じられた。

今回の開会式を見て、開会式はなんのために行うのか、という原点を考えるきっかけになった。どんどん派手になっていく開会式だったけれど、開会式はなんのために必要なのか。ショーとしての開会式ではなく、参加する選手のための開会式であってほしいなと思ってしまった。こんなに長い開会式だったら、試合を翌日に控えた選手なんて参加できないもんね。なるべく多くの選手が参加できるような、シンプルな開会式でいいのではないかと、今回の開会式をみて思ってしまった。

兎にも角にも、始まった東京オリンピック2020。すべての選手を応援しよう。


日日笑好日 ☆☆  一日一個の幸せ発見ブログ ☆☆12月11日(土)の発見:明日、犬をお迎えする!

 ついに、明日! 我が家に犬がやってくる! お迎えの準備もバッチリ!(たぶん・・・少なくともYouTubeなどで見た必要なものは全て揃えた) 嬉しくて、ワクワクしている気持ちと、命あるものをお迎えする責任感とで少々緊張気味。 何とかなるやろ〜 犬の名前は、朝陽くんに決定。姓名判断...